2020/05/01

4170-ティッシュの空き箱で電車を作ってみた 近鉄6301形




今回は近鉄6301形電車をティッシュの空き箱で作ってみました。基本的なペーパー自作方法なので特に特筆すべき点はないのですが、ティッシュの箱の紙は模型づくりに結構使える素材であることが明らかになりました。


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2020/04/26

3165-クレモナ発 〓 ヴァイオリニストの横山令奈が地元の病院の屋上で世界に癒やしの調べ



Cremona, 4 aprile 2020

Nel tardo pomeriggio di ieri, venerdì 3 aprile, le vie del centro città sono state avvolte dalla musica in un’esperienza unica ed emozionante.
Alle 18:00 il dolce suono di un violino, proveniente dal Torrazzo, ha allietato i cremonesi per circa 15 minuti diffondendosi per le vie di Cremona.
In cima al Torrazzo, la violinista Lena Yokoyama ha suonato tre brani:
l’Ave Maria di Charles Gounod;
Adagio dalla Sonata per violino di Johann Sebastian Bach;
l'Estate, dalle Quattro stagioni di Antonio Vivaldi.
Questi tre brani hanno voluto simboleggiare l’unione, la forza e la drammaticità di questo periodo così buio per la nostra città e per i cremonesi, con l’obiettivo di smuovere le anime dei cittadini, ricordando a tutti che la Città della Musica, anche se ferita, vuole tornare a regalare la sua arte a tutto il mondo.
Questa “Audizione alla Città” è stata organizzata da Pro Cremona ed è stata resa possibile grazie alla preziosa collaborazione del Comune di Cremona, del Museo
Verticale, del Museo del Violino, della Polizia Locale, della Questura di Cremona di Lena Yokoyama, di Acid Studio s.r.l.
Il silenzio.

La città deserta,
E poi, un violino.

L'emozione, la solennità, la commozione.

La musica che, dalla sommità del Torrazzo, riempie le strade e le case.

Gli applausi, lontani.

Il silenzio, di nuovo.

Cremona, silenziosa e ferita, è stata accarezzata dalla grazia e dalla maestria di Lena Yokoyama.

Signore e Signori, ecco a voi "Audizione a Cremona".

Musiche: Lena Yokoyama
Video: Pro Cremona

Si ringraziano il Comune di Cremona, il Museo Verticale del Torrazzo, il Museo del Violino, Acid Studio e la Polizia Locale per averci dato la possibilità di realizzare questo prodotto per la città di Cremona.
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Silence.

The empty city.
And then, a violin.

The emotion, the solemnity, the commotion.

The music that, from the top of the Torrazzo, fills streets and palaces.

The ovation, heard from afar.

Silence, again.

Cremona, silent and wounded, was cherished by Lena Yokoyama's grace and mastery.

Ladies and Gentlemen, here's to you "Audition to Cremona".

From Cremona to the whole world.

イタリア・クレモナ在住の日本人ヴァイオリニストの横山令奈(Lena Yokoyama)が地元の病院の屋上で演奏、その様子がYouTubeなどを通して世界中に流れ、大きな感動の渦を巻き起こした。

演奏は新型コロナウイルス患者への治療の最前線となっている地元の病院の依頼。演奏は16日の夕方に行われ、横山は医療従事者への感謝と患者たちが再び音楽を楽しめる日が来るよう祈りを込めたという。

横山は大阪府箕面市生まれの33歳。高校卒業後の2006年からクレモナのスタウファー音楽院に留学、同時にシエナにあるキジアーナ音楽院でサルヴァトーレ・アッカルドに師事した。現在はクレモナの「ヴァイオリン博物館」で所蔵楽器を演奏する仕事を手掛けている。

ストラディバリが17~18世紀に活動した街として知られるクレモナは、感染が急拡大したイタリアの中でも、最前線とされてきた都市。人口約36万人で感染者は5千人を数え、900人近い死者を出している。

演奏はスピーカーを通して病院の周辺地区に届けられたが、病院では防護服姿の医師や看護師が窓を開けたりベランダに出たりして、美しいヴァイオリンの調べに聴き入った。

横山が演奏したのは、バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番から“アルマンド”、エンニオ・モリコーネの“ガブリエルのオーボエ”、ジョン・ウィリアムスの“シンドラーのリスト”、ノヴァーロの“マメーリの賛歌”、ヴィヴァルディの《四季》の中の「夏」から“プレスト”。


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2020/04/18

3157-ANA、グランドスタッフが「フェイスシールド」を製作する様子を公開 全空港に共有、調達容易な材料使用


全日本空輸(ANA)は、子会社のANAエアポートサービスのスタッフが「フェイスシールド」を製作している模様を公開した。

発案者は、ANAエアポートサービス旅客サービス部の佐伯麻帆さん。13日から、身近なものを使って簡単に誰でも製作できるものを、半日ほどかけて構想し、試作を繰り返した。慣れると1つ10分程度で作れるようになるといい、羽田空港では、スタッフが業務の合間に製作しているという。

材料はゴム紐、硬質A4カードケース、すきまテープ、コードストッパー、マスキングテープのみとシンプル。製作方法は各空港にも共有しており、各空港でも製作ができるようにした。調達が難しい空港には送付しており、すでにミャンマーに送付したという。

まずは、羽田空港の国際線搭乗口や、国内線のサーモグラフィーで発熱が確認された人に対応するスタッフに対し、1人1つを配布する。700個程度が完成し、1,000個程度の製作を見込む。

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2020/04/04

3143-[Japan / Sightseeing] Maxell Aqua Park Shinagawa Dolphin Show New Year ver. アクアパーク品川 イルカショー 新年版


[Japan / Sightseeing] Maxell Aqua Park Shinagawa Dolphin Show New Year ver. アクアパーク品川 イルカショー 新年版




This is a New Year limited version.
新年限定バージョンになります。

This production of water, lights and sound that changes from day to night and with the seasons is where you can see dynamic performances by dolphins.

Maxell Aqua Park Shinagawa is near to Tokyo Station, it takes 10 minutes by Yamanote Line and located in front ot Shinagawa Station.

マクセル アクアパーク品川(マクセル アクアパークしながわ)は、東京都港区の品川プリンスホテル内に所在する水族館を核とする屋内型テーマパークである。旧称はエプソン アクアパーク品川、エプソン 品川アクアスタジアム。

東京での本格的な都市型水族館の開業は、品川区のしながわ水族館以来であり、当館では屋内アトラクションの設置や、水族館での貸切パーティー・ウェディングなども行われている。堤義明の実娘が2004年開業のドルフィンファンタジーと同じくプランニングを手がけたことで知られている。




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2020/04/03

3142-玄米用の大きな紙袋。素敵な製造動画です。





玄米を流通・保管するための紙袋は、日本が誇るモノ作り技術の結晶。お米にまつわる知­­識「お米アドバイザー」だからこそ紙袋が生まれる風景をご案内します。
音楽家の西村彩華さんから楽曲提供頂き、日本のモノ作りの高い精度と技術の結晶が紙袋­­が生む風景を素晴らしい音楽とともにご案内します。
案外知られていない紙袋の世界です。




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2020/04/02

3141-子供とあそぼう ペネロペすごろく

コロナの巣ごもり生活、子供との遊びにおすすめです。
付属の指人形がかわいい!
ペネロペすごろく。お値段もお手頃。


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2020/04/01

3140-【三陽商会】 サンヨーコートができるまで。



サンヨーソーイング(青森県七戸町)にて撮影しました。縫製の工程をわかりやすく紹介しています。なにげない一連の動作に熟練の技が隠されています。ちょっと動画だけではわかりにくいのですが高度な技術なのです。

▼匠の技を生かし、日本のものづくりを体現した「100年コート」が更に充実
http://www.sanyo-shokai.co.jp/brand/n...



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2020/03/03

3111-THE MAKING (217)ちくわができるまで



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2006年 14分

 シリーズ「ザ・メイキング」。身近な製品がどのような技術を使ってつくられていくのかを、追い、モノの成り立ちと科学技術の関わりを伝えます。今回は、ちくわです。グチ・タラ・トビウオなどの魚の身をすりつぶし、練り上げて、オートメーションで棒に巻きつけていきます。みりんでこげ目をつけて棒を抜き取ります。  
       
受賞作品
暮らし
学習/教育

舞鶴かまぼこ協同組合



2020/03/02

3110-[Japan Train] 新宿~代々木~南新宿 小田急 小田原線 開かずの踏切 / Railroad crossing Odakyu Odawara Line without opening 2


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[Japan Train] 新宿~代々木~南新宿 小田急 小田原線 開かずの踏切 / Railroad crossing Odakyu Odawara Line

Shinjuku 1st railroad crossing

開かずの踏切(あかずのふみきり)は、遮断機が降りた状態が長時間続き通行が困難な踏切の通称。線路が多く運行本数が多い踏切や駅に近い場合に開かずの踏切となりやすい。

新宿は東口から左回りに発展してきた。東口の伊勢丹の交差点周辺は、江戸時代の甲州街道の最初の宿場の内藤新宿があった場所で古くからの繁華街である。次に西武新宿駅周辺の北の歌舞伎町が歓楽街になった。その後、淀橋浄水場の跡地に都庁などの超高層ビル街が建設され、西口も栄えるようになった。
駅の南側はJRと小田急の鉄道用地が多くずっと取り残されてきたが、JR発足後両社が共同で南口の再開発に取り組んだ。
その成果として動画のように、小田急線新宿踏切は世界でも珍しい超高層ビル街の中の踏切になった。

小田急線が新宿駅を出ると、地上~地下ホームの線が合流する。その手前に新宿1号踏切がある。4線あるのでラッシュ時には開かずの踏切となるが、自動車の通行量はそれほど多くないので目だった渋滞にはならない。以前は経堂と並んで踏切警手のいる有人踏切であった。

70000形GSE車、60000形MSE車
1000形、2000形、3000形、4000形

-twitter
https://twitter.com/vkteer



2020/03/01

3109-[japan Sightseeing] Meiji Shrine little known beautiful area (power spot) 明治神宮 宝物殿前広場 北回り一周 パワースポット




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Meiji Shrine (明治神宮, Meiji Jingū), located in Shibuya, Tokyo, is the Shinto shrine that is dedicated to the deified spirits of Emperor Meiji and his wife, Empress Shōken. The shrine does not contain the emperor's grave, which is located at Fushimi-momoyama, south of Kyoto.

After the emperor's death in 1912, the Japanese Diet passed a resolution to commemorate his role in the Meiji Restoration. An iris garden in an area of Tokyo where Emperor Meiji and Empress Shōken had been known to visit was chosen as the building's location.

Construction began in 1915 under Itō Chūta, and the shrine was built in the traditional nagare-zukuri style, using primarily Japanese cypress and copper. The building of the shrine was a national project, mobilizing youth groups and other civic associations from throughout Japan, who contributed labor and funding. It was formally dedicated in 1920, completed in 1921, and its grounds officially finished by 1926. Until 1946, the Meiji Shrine was officially designated one of the Kanpei-taisha (官幣大社), meaning that it stood in the first rank of government supported shrines.

The original building was destroyed during the Tokyo air raids of World War II. The present iteration of the shrine was funded through a public fund raising effort and completed in October 1958.

Meiji Shrine has been visited by numerous foreign politicians, including United States President George W. Bush, United States Secretary of State Hillary Clinton, and German Foreign Minister Guido Westerwelle.

On the eve of new year, Japanese usually visit a Shinto shrine to prepare for the worship - Hatsumōde (初詣) of the new year. Meiji Shrine is the most popular location in Japan for hatsumōde.

明治神宮(めいじじんぐう)は、東京都渋谷区にある神社。第122代天皇の明治天皇と昭憲皇太后を祭神とする。初詣では例年日本一の参拝者数を誇る。正式な表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない「明治神宫」。

明治天皇と昭憲皇太后を御祭神とする。境内はそのほとんどが全国青年団の勤労奉仕により造苑整備されたもので、現在の深い杜の木々は全国からの献木が植樹された。また、本殿を中心に厄除・七五三などの祈願を行う神楽殿、「明治時代の宮廷文化を偲ぶ御祭神ゆかりの御物を陳列する」宝物殿、「御祭神の大御心を通じて健全なる日本精神を育成する」武道場至誠館などがある。新年には毎年のように国内外から観光客が集まり、初詣では例年の参拝者数が1位となっている。

22万坪(約73ヘクタール)に及ぶ広大な神域は、江戸時代初めには肥後藩藩主・加藤家の別邸であり、寛永17年(1640年)より彦根藩藩主・井伊家の下屋敷となっていたもので、この土地が1874年(明治7年)、井伊家から政府に買い上げられて南豊島御料地となっていた。

1912年(明治45年)に明治天皇が崩御し、立憲君主国家としては初の君主の大葬であったがその死に関する法律はなく、何らかの記念(紀念とも)するための行事が計画される。明治天皇は京都の伏見桃山陵に葬られたが、東京に神宮を建設したいとの運動が天皇を崇敬する東京市民から起こった。

実業家渋沢栄一、東京市長阪谷芳郎といった有力者による有志委員会が組織され、代々木御料地に神宮を建設する建設案が立てられた。有志委員会は大日本帝国政府の実力者との折衝を重ねるとともに、所属議員によって国会に神宮建設の建議を行い両院で可決された。

神宮建設の機運の高まりを受け、1913年(大正2年)に政府は閣議によって原敬内務大臣を長とする神社奉祀調査会を設置した。1914年(大正3年)に皇后であった昭憲皇太后が崩御すると、大正天皇の裁可を受けて、1915年(大正4年)5月1日、官幣大社明治神宮を創建することが内務省告示で発表された。

造営には全国から11,129人もの国民が労力奉仕に自発的に参加した。鎮座祭は1920年(大正9年)11月1日に行われ、翌2日には大正天皇の名代として皇太子裕仁親王(のちの昭和天皇)が行啓した。初代宮司は公爵一条実輝。

神宮本殿は太平洋戦争末期の1945年(昭和20年)4月、アメリカ軍による空襲によって焼失した。その後全国から復興資金が寄せられ、仮殿が建設されて翌1946年(昭和21年)5月に還座祭が行われた。現在の本殿はその後、国内外からの寄付などによって造営が進められたもので、還座祭は1958年(昭和33年)10月31日に行われた。境内の旧御苑入口付近にはかつて、代々木の地名の起源ともなったモミの巨木「代々木」があったが、この名木も空襲の折、高射砲によって撃墜されたアメリカ軍機・B29の直撃を受けて焼失している。

1966年(昭和41年)7月22日に大鳥居が落雷によって破損したため、新たな鳥居を1975年(昭和50年)12月23日に建立。2代目の大鳥居も初代同様、台湾の阿里山連峰の大檜が用いられている。なお、落雷した鳥居は氷川神社の二の鳥居として翌年移設された。2008年(平成20年)10月26日-11月1日には、明治神宮御社殿復興50年記念の特別ライトアップ「アカリウム」奉納行事は開催された。

第二次世界大戦後、宗教法人神社本庁の被包括宗教法人となり別表神社に指定された。2004年(平成16年)に神社本庁との包括関係を一旦解消し、単立の宗教法人明治神宮となったが、2010年(平成22年)8月23日、再び神社本庁との包括関係を設定した。

2019年(平成30年-令和元年)の4月30日から5月1日にかけて、元号跨ぎの御朱印を求めて参拝者が殺到し、御朱印受付に最長で約11時間待ちの列が作られた。日本で最も人気の神社であるため当日の御朱印はプレミア化し、直後に数十万円の値を付けた高額転売が開始され、その他の神社の転売事例も併せて御朱印配布の本来の目的との乖離が問題視された。

2020年(令和2年)に鎮座100年となるのにあわせて記念事業が行われ、2019年(令和元年)10月26日、新たな宝物館として「明治神宮ミュージアム」(隈研吾設計)が開館した。
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