2011/04/19

【東日本大震災/発生から40日目】たまには笑おう/誇りを持とう/本当の保守政党は?/東電の仮払金



【おばちゃんがんばれ(^^】
※いつの世もおばちゃんは元気にがんばっています。

◆西川 京子(にしかわ きょうこ)は、日本の政治家。自由民主党所属の前衆議院議員(通算3期)。
第3次小泉改造内閣で厚生労働大臣政務官、安倍改造内閣・福田康夫内閣で厚生労働副大臣を務めた。志帥会所属。夫は熊本県葦北郡津奈木町長の西川裕。愛称はミカン箱オバサン。

◆櫻井 よしこ(さくらい よしこ、本名: 櫻井 良子、読み同じ、1945年10月26日 – )は、日本のジャーナリスト。国家基本問題研究所理事長。日本における保守論客のひとりであり、テレビ報道番組のニュースキャスターを長年務めていたことでも知られる。



元気なおばちゃんが頑張っている動画を並べたら、ちょっと右を向いてしまいましたが、日本人としての”誇り”を是非とも一度考えてみてください。内容は結構おもしろいですよ(^^

■日本のパチンコ業界とマスコミについて


■南京大虐殺について


■石原都知事と福島党首

この方は、嘘をつき通しておられるのか、本当は日本が好きで仕方がないのか、どちらなんでしょうか?

■若かりし福島党首

※最後の、「まぁいいや、こういうところくらい突っ張らないと」というところが女性らしくて素敵です(笑。

■靖国参拝問題について

※やっぱり日本人としての誇りは忘れてはいけないですよね。
私も、首相が靖国神社にお参りしてはいけない理由が全く思いつきません。

■従軍慰安婦について

http://makizushi33.ninja-web.net/

■日本の教育について


■中国の本心

http://yoshiko-sakurai.jp/


原発事故補償、計画避難も対象に



大手マスコミが伝えない 被災地犯罪について

気仙沼市内では地震発生後、火災が多発しているという。そして、そのほとんどが放火だと噂されている。
「食糧や金がある家が狙われる。家が残った人は、わずかな食料も隠している。無法地帯そのものだよ。放火だけじゃなくて、窃盗もすごくて、この辺は家の鍵なんて締めなかったんだけど、今は確認までするよ」
記者が気仙沼入りする前、知人にこう忠告された。
「他県ナンバーは気をつけたほうがいい。男友達が2人で来たんだけど、車を集団に囲まれて、ガソリンと食糧を奪われた」
治安が悪化しているとは聞いていたが、こうした話は、どこまでが噂で、どこからが真実なのだろうか。
宮城県警関係者に尋ねた。
「だいたいが本当だね。街にいくつもあるペシャンコの車を見てみなよ。全部給油口が開けられているから。でもそんなのは序の口で、コンビニやスーパーでは食料品に加えてレジも空っぽになってるよ。自販機だって壊されて、中身を抜かれてる始末だからね」
実際、気仙沼信用金庫・松岩支店から4000万円が盗まれたことも明らかになっている。
3月30日の宮城県警の発表によると、震災後の窃盗被害総額は1億円を超えているという。
窃盗が増えているのは事実のようだ。では、放火や集団犯罪はどうだろう。
「放火だと分かっているんだが、捕まえられないんだ。気仙沼警察署が津波で機能しないため、今は防災センターに一時移転していて、人もパトカーも足りなければ、市民からの通報もままならない。それに、犯人がいたって、電気がまったくない暗闇でガレキだらけじゃあ追えないよ。だから、捕まえることができたのは大谷地区で起きた1件だけ。あとは、抑止力を期待してパトカーを数台走らせるのがやっとだね」(同)
信じ難い話だが、レイプ事件も頻発し、警察が把握できない状況になっているという。こうした状況は、阪神大震災のときも見られたようだ。
「阪神大震災では『火事場の犯罪は起きていない』と言われていましたが、それは事実ではありません。窃盗やレイプが相当数発生しましたが、状況が状況なので、通報したくてもできなかったというのが実情です」(在阪の全国紙記者)
震災直後と違い、最近はチャリティーや復興といった“美談”が目立っている。
しかし、その裏には過酷な現実が存在しているのだ。
「もう、気仙沼はなくなった…。街や命だけじゃない。人の心も、津波はさらって行ったんだ…」
友人が語ったこの言葉が、胸に突き刺さる。


◆防犯だより
http://www.police.pref.miyagi.jp/hp/jishin/bouhan_dayori/jpn/jpn.pdf




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